読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

うつ病、統合失調症と診断されてから職場に復帰するまで

精神病とのちょっとした闘病記みたいなものです。

ノンアルコールビールと酒について

酒はここ2週間くらい摂取していない。ノンアルコールビールでなんとかなっている。サントリーノンアルコールビールをよく飲んでいる。

 

 

最近では、アサヒのノンアルコールも美味しい気がしてきた。

 

 結局は、好みなんだろうけど、アサヒの方が美味しく感じる。酒は飲まなくても生きていける。昔は酒無しの人生など考えることができなかったが、いまではそれもできている。酒など飲まなくても生きていけるのだ。

 

ただ、アルコールは摂らなくなったがノンアルコールビールの肴は必要だ。ソースカツを良く食べている。あとサッポロポテトとか。

 

菓道 BIGカツ 1枚×30袋

菓道 BIGカツ 1枚×30袋

 

 

 

 アルコールがないから全く酔わないから、単におやつとジュースを飲んでいる状態である。お陰で少し太ってしまった。まあ、ランニングもたまにしているのでチャラということで。

 

昔は(病気になる前は)毎日酒を飲んでいた。500mlのビールを2缶のんで、ウイスキーを水割りにしたり、ハイボールにしたりして飲んでいた。当然ながら会社の健康診断では、いつも引っかかっていた。再検査はいつもバックれていたけれども。いま健康診断をうけたら結構いい診断がでるのでは、ないだろうか。

 

去年はアルコール漬けの生活を送っていた。酒グセも悪かった。もうそんな生活とは、オサラバだ。これからは、健康的に生きていくのだ。酒は嫌いでは、なかったがいろいろ健康的な面でみるとマイナスなことも多い。アラサーになって酒を辞めることにした。酒などなくても、生きていける。酒で失敗した。酒に酔った勢いで、他人の悪口とかを言ってしまい怒らせてしまった。完全に酒に飲まれてしまった。酒の席は、無礼講とはいえ、礼節を欠かしてはならない。失敗かり学ばなければならない。酒の勢いであーだこーだといっても不毛なだけである。酒を飲まずにノンアルコールビールで暮らしてゆこう。酒にさえ飲まれさえしなかったら俺の人生は、変わっていたのかもしれない。情けない話だが、飲み会で人々の信頼を失ってしまった。だから人々の信頼を失わないように、酒を飲むのを控えよう。