こころのリハビリ日記

精神病とのちょっとした闘病記みたいなものです。

経過報告

春ですね。朝、バスを待ってたらちょっと好きな人と並んでました。おはようございますと挨拶しただけで、特に喋らなかったです。AKB48重力シンパシーという曲みたいな話だなと思いました。重力シンパシーはパチンコAKBのテーマ曲なので、射倖心が刺激されます。特にドキドキするとかは無かったですね。口説く勇気も自信も無いですしね…。

 

午後はまったりと仕事をしてます。何も考えずに。考えるから悲しくなる。考えれば悲しい未来しか見えない。悲観した将来像。若い頃は、何も考えていなかったけど。両親は年老いてしまった。兄妹も遠くへ行ってしまった。それはいい。各々の人生だから。自分も考えなければいけませんね。己の人生を。

 

---追記---

悪口が聞こえてくる。涙が止まらない。電車の中で泣いている。大人になったらあまり泣くことはないと思っていたが、年がら年中泣いている。精神が不安定。フルタイムでストレスも多い。何も気にしない精神力が欲しい。どんな些細なことであっても自分が何か言われているような気がして、気になってしまう。泣いてしまう。感情の赴くまま書き殴っていたら落ち着いた。やっと落ち着いてきた。もう、あんな奴の事を考えても無駄だと。どうでもいいんだ。

 

あー書いて考えたらまた悲しくなって涙が出てくる。鼻水も止まらない。悲しい。悲しい。悲しい。明日は会社に行けるかわからない。休みたい。嫌われたら嫌えばいい。それだけ。

 

鬱がひどい。会社に行きたくない。涙がでる。考えなくていいことを考えてしまう。ファッション鬱ではなく、マジの鬱。薬の効能がよくわからない。こんなに生きているのがつらいのに、薬は効かないってこと?わからない。